ヘンリーヘンリーズのギター担当。


by hayashihiromu

プロフィールを見る
画像一覧

S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31

カテゴリ:普通( 141 )

竹原ピストルさんのライブ〜



この前、久しぶりに竹原ピストルさんのライブへ行ってきました〜。
どうやら今年の夏に新しいアルバムをリリースするそうで、今からわくわくが止まりません。そのアルバムの中には、なんと野狐禅時代の曲、『カモメ』も入るそうです。ライブでたまに野狐禅の曲も歌われていましたが、まさかアルバムに入るとは‥。もう泣きそう。この前のライブでも、じゅうじか、不完全熱唱、ぐるぐる、カモメ、と、高校生の時に耳が爆発するほど聴いていた曲が演奏され、あの頃の南武線の窓から見えた景色や、家に帰る時の歩幅、どうしようもない不安が沸々としてきて、また同時に、改めて、今の自分の耳が沸々としてきました。この4曲の他に、シーグラスもよく演奏されてますよね〜。自分の知る限り、一番きれいな曲です。




自分がよくライブに行っていたのは高校1、2年生の頃でしたかねー。あのときは、もう2、30人くらいしか入らないくて、ステージも無いような箱でもライブをして頂いていたので、本当に贅沢でした。人の歌声を聞いて、体が熱くなって、ぶるぶるってして、気付いたら涙が出る、という、体験は、竹原ピストルさんとチャランポランタンのももさん以外でしたことがないですねー。底から底に響くというか。なんなんですかねー。それが、竹原ピストルさんの言う切実さなんですかね。かっこいいですよね〜。また早くライブ見に行きたいな〜。






おわり














by hayashihiromu | 2014-05-15 22:29 | 普通

拙記-きびだんごと変態の試みを営んでいる変態の営み-


最近全く更新していなかったですね〜。

でも、意外と更新しなくてもアクセス数が結構あるなー、あんまり見ないでほしいのになー、って思っていたら、どうやら色んな検索ワードにこのブログが引っかかっているらしいですね。まあね、東京裁判から右翼左翼、本とか映画の感想からお尻の拭き方、みるくせんべい祭りから精巣捻転症まで幅広くカバーしていますからね。

この、自分の検索キーワードをみていると、意外とお尻の拭き方で悩んでいる人達がいるんだな、ということが分かりましたね。「お尻 拭き方」とかで検索している人もいてね、やはり皆悩んでいるんだな、って思いますよ。そりゃ悩みますよね。さらに核心まで突いて来ている人もいて、「お尻 拭き方 ティッシュ 挟む」とかね。やっぱり、到達するところはそこなんですよね。

めっちゃ面白いのもあったんですけれども、忘れちゃいましたね。思わず一人でずっと笑っていたりしていたんですけれども、もう消えちゃいました。残念。








最近きびだんごを食べました。
b0209652_23431889.jpg
b0209652_23384834.jpg
b0209652_23411960.jpg




b0209652_23414344.jpg

b0209652_23413735.jpg
これ本当においしいですよね。なんなんですかね。もうずっと食べていられるよね。さっぱりした甘さというか、もう凄い好きです。自分がまだ小さい頃、祖父がお土産によく買って来てくれていたのでね、そんなのも相俟って、大好きな食べ物の一つですね。

きびだんごあげるから、誰か一緒にお供してくれないですかね〜。第二回ミャンマー旅行とかに。またどっか海外にふらーって行きたいな〜。インド‥。ペルー‥。1人もいいんですけどね、今度はもう1人くらいいてほしいですね〜。

きびだんごでお供、と言えば、我が福沢諭吉先生が批判している桃太郎でございます。
きびだんごのWikipediaなんかをふわーって見てみると、そもそも桃太郎が持っていたのは吉備団子ではなく黍団子。つまり、室町時代からあった『桃太郎』と、今自分達が食べている「吉備団子」に直接の関係は無いのだとか。
「吉備団子」が有名になったのは、日清戦争の時。当時の大本営は広島にあり、その港から兵隊さん達は戦地へ向かっていたそうなのですが、その際に、吉備団子を作っているおっさんが「桃太郎のきびだんご」になぞらえて、兵隊さん達に売りに行っていたらしいんです。戦争の時に桃太郎の話しが使われていたことは有名だと思いますが、吉備団子屋のおっさんが、ちゃっかりそこに乗っかったわけです。そんで、大儲けした訳です。そこから、日本全国に広まったらしいですね〜。おっさんやりますね〜。チャンスがあればガンガン行きましょう。


そんなこんなな毎日であります。最近は本も結構詠んでいるので、書評でもないですけれども、紹介がてらに色々書いて行きたいですね〜。でも、大学2年生になって、色々忙しいんですよね。がんばりましょ〜。


あとはですね、この前のリハでですね、ドラマーのタム氏が変態を営んでいました。
b0209652_00244014.jpg

この写真じゃ分かりにくいですね〜。
もうね、昭和のおばさんがそこにはいたんですよ。昭和の下町の、もう羞恥心というものが幾星霜も彼方に飛び散った、おばさんがいました。下着というか肌着なんですよ。そして、これ、パジャマなんですって。それがパジャマって時点でお前マジかよと叫びそうになりました。まるで明後日の方向からナックルカーブの如く飛んで来たうんこを半開きのまぶたとまぶたの間に上手く挟み込められるかどうかの瀬戸際ですよね。まさに。そしてね、この日はね、大学行った後にリハに来たらしいのですが、つまり、これを一日着ていた訳なんですよ。本人曰く「この上にパーカー着てたからいいじゃーん」らしいのですが、でも、リハの部屋に入った途端にパーカー脱いで露にしてきましたからね。見せつけてきましたからね。

変態ですよ、これ。変態の試みですよ。変態が試んでいる訳ですよ。自分しか知らないけど実は今自分はパジャマで学校に来ているんだよむはは、みたいな感じでオルガスムスに達していたのでしょうね。変態の営みです。やばいですよね。これが発展すると、こっそり女性用下着をつけて外を出歩いたり、ノーパンで電車にただ一日中乗っていたりするようになってしまうんでしょうね。変態を営むんでしょうね〜。危ないですよ〜。危険です。危険分子です。うちのドラマーは危険分子として変態の営みを試んで変態を営むんでしょうね〜。





そんな一抹の不安を胸に抱いていると、今日も眠る時間がやってきてしまいました。今日はすごい雨が降りました。明日は晴れるかな。明日はライブだ。がんばろー!









おわり






by hayashihiromu | 2014-05-01 00:45 | 普通

『1万円アート-歪んだ大人展-』に行ってきました!た!


高須光聖さん主催の『1万円アート-歪んだ大人展-』という渋谷で開催されている展示会に行ってきました〜!



b0209652_21345631.jpg

このブログのプロフィールにも書いてある通り、元々自分は高須さんの大ファンであり、本当に尊敬している方であります。放送作家の方なので、テレビ番組製作が主なのですが、他にも、短編映画『賽ノ目坂』、DVD作品『ドキュメンタリーハイ』、著書『あまりかん』、ラジオ『放送室』、『放送サッカーズ』、『高須光聖の御影流』等々色々やっておられまして、それらを自分はもう見まくり聞きまくり読みまくりなんです。特に『放送室』は、中学3年生頃から、高校3年生の受験で忙しくなるまで毎日どころか毎日3、4本は聞いていましたね〜。またラジオやってほしいですね〜。本当に大ファンです。

今日は高須さんのトークショー&サイン会も開催されていたので、ここだ!と思い行った訳ですが、駅に向かう途中に財布を家に置き忘れていたことに気づき、取りに帰り、としていたため、着いたのがトークショーが始まるギリギリに‥。案の定会場は人で溢れていまして、自分は壁を一個隔てたところでお話しを聞くことに。でも、そんなことは関係ない、なんせ久しぶりに高須さんの話しを聞けるのだから!!と、わくわくして、もう本当にわくわくして、待つこと10分、ついに高須さんが入り口から入って来られ、30分のトークショーが始まりました!





















ほぼ陰毛の話しでした。

あ、あと乳首が痛くなった話し。







いや、すみません嘘です。お話しの中でそんなくだりがあったものでして‥。あ、いや、思春期の陰毛の話しや、乳首が痛くなった話しももちろんありましたよ?でも、これまたもちろんそれだけではないです!そもそもなんでそういう話しになったのかというと、今回の展示のテーマが「歪んだ大人」だからです。「歪んだ」大人、ではなく、「歪んだ大人」です。大人、って、何だろう、ということです。子どもの頃、「大人」というものを、完璧なもの、と捉えていたものの、いざ大人になってみると、そうではなくて、歪んでいる。そもそも大人っていつからなるんだろう。陰毛かな?陰毛なのかな?みたいなことです。いや、みたいなことじゃないです。高須さんの、この凄さと笑いのコントラストが凄い好きです。やっぱりすごい面白かったですね〜。壁を隔てているのに、何回も笑っていました。

今の自分もそうです。小さな頃、もっといえば、小学生、中学生、そして高校生のころも、どこか、大学生は「大人」というイメージがありました。しかし、実際大学生になってみて、自分は、かつて自分の思い描いていた「大学生」ではありません。結局は何も変わっていません。今度は、その対象が社会人になり、30代になり、40代になり、そして、その繰り返しなんでしょう。

自分のあったイメージからの歪み。大人って、なんだろう。



この展示会は、各界の著名人が、「一万円」という大人感満載のお金を使い、その「歪んだ大人」を表現するものです。さすが高須光聖さんですよね。本当にすごいお方です。

もちろん、全てもうすごいよかったです。ただ、具体的に説明するのは憚られますし、何より、こればっかりは見て頂かないと分からないので、是非足を運んでみてください!



           ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
             HP




自分的には、やっぱり高須さんの作品が好きでした。希望。言葉が張り付いている、希望。あれが、小学生の時みたいに、後ろにあるのだとしたら、、、。自分みたいなのが言葉にできないですが、だからこそ、アート、なんでしょうね。

他にも、トータス松本さん、千原ジュニアさんの作品が、自分は好きでした。あとは、ちっちゃいおっさんとちっちゃいおばはんが意外に攻めていて面白かったです。また見に行きたい、って、そう思える展示会でした。おもしろかった〜。

サイン会は、人がいすぎて、自分はなんか係の人からもうだめーって言われちゃって‥。でも、トークショーが終わった後に、展示会の中に入って来られた高須さんと握手して頂き、会話もさせていただいて‥!!!緊張しすぎて、あ、やばい、これあれだ、全身の毛穴からうんこ出るやつだこれ、どうしようやばい、と思ったくらいで、顔面も細かく痙攣していた上にずかずかとデリカシーの無い感じで行ってしまったため、本当に申し訳なかったのですが、挨拶と、お礼を言えることができて、本当によかったです。


とにかくですね、本当に素晴らしい展示会でした。やっぱりすごいですね。行けてよかった〜。またいこー!!











おわり








by hayashihiromu | 2014-04-29 21:48 | 普通

自分の運転で車酔いするとはこれまさに



あのコアラのマーチ君達とのランデブー事件 以来車に乗っていなかったのですが、ここ最近自分の家からディズニーランドまで車で1時間でいけるという衝撃の事実が発覚して、これはなんとしてでも行くしか無い、あの夢の国が自分の家からたった1時間で行けるということはこれまさに馬糞ウニを体に塗りたくることに違いない、と思い、車に乗ってみようと思い立った訳です。

ところが、車に乗るにあたって、自分には弱点が何個かあるのです。まず一番大きいのが、駐車がもう全く本当にどうしようもなくできないということです。いや、割と真面目にできないんです。コアラのマーチ君達とのランデブー事件の際にも、あそこには書いていませんでしたが、家の駐車場にバックで駐車することができず、頭から突っ込んで親に怒られた、というエピソードがあったんです。そのため、完全なる片道切符なんですよね。出発してしまったらもうそれで最後。目的地に着いても駐車ができないため、ただただその目的地を車の中から走りながら横目で見るだけということになってしまう訳です。これは悲しいですよ。想像しただけでちょっと泣きそうになります。

自分はもうこんな感じですから、せっかく1時間でディズニーランドに行けるのに、ああなんとまぁもったいない、状況にあるんですよ。また、友達からは免許をシュレッダーにかけろとか言われてしまっている現状もあり、これはどうしても車に乗らなければならないんです。ディズニーランドに行きたいんです!!!!中学三年生以来ディズニーランドなんて行っていない訳ですよ。たしかあの時は男3人女3人でした。自分の全盛期ですかね。でも女性3人がジェットコースターかなんか乗ってる間に、寒いから嫌になって勝手に帰る、というなかなかワイルドなことをやってのけて、それ以来行っていないというすっきりしているような残尿感のあるような、とりあえずなんかごめん、みたいな気持ちをディズニーランドに対して抱いている状況にある訳です。現在。そのため、その夢の国に置き忘れてきたジェントルマンの心みたいなものを取りに行きたいな、という感懐が、二十歳というやんわりとした区切りが迫りつつ在る自分の胸中にぼんやりと浮かんているのです。

もう自分はあの頃の自分とは違うんです。高校3年間でものすごく成長したんです。なにせもう1人で行けますからね。ディズニーランドぐらい。完全に。ただ、電車に乗って、もしくは高速バスに乗って一人でディズニーランドに行って帰って来るのは少しまだハードルが高いです。1人ぬいぐるみに囲まれてディズニーランドから電車でお家に帰ることは、これはさすがにまだ出来ないです。もっと頑張らなければ。

ということで車なんです。車に乗る必要があるのです。そして、駐車が出来るようになる必要がどーーーーしてもあるのです!駐車できないとただディズニーランドの駐車場まで車で行ってそのまま帰って来るという悲劇が訪れてしまうことになるので、それだけは避けたい。避けたいんです!!

ということで、先日の夜、車に乗ってみました!!あのコアラのマーチ君達とのランデブー事件以来の乗車です。
緊張しましたよ。でもね、もう以前の自分とは違うのです。ウインカーの場所はしっかりと把握している訳で、さらに今回は家の周りを一周して駐車してみる、というミッションだけですから、これは行けるだろうと、意気揚々と、今度は1人だけで出発しました。

まず家から出る時にウインカーを出そうとしてまた反射的に右のレバーをいじり、ワイパーを出してしまいましたが、もうウインカーは左のレバーなんだということは机の上に上がっている訳ですから、特に焦ること無く出発しました。
家の周りは細い道もあるので、慎重に走っていたのですが、なんだかたまに歩行者とすれ違うと凄い顔をするんですよね。あ、これはあれだな、噂に聞く、煽り、ってやつだな、とぴーんときた訳ですよ。煽られて黙っていたら男が廃るってものですよね。なので「なんだよ〜」と言ってみたりしていたのですが、あ、でも口の動きでバレたら怖いので口を動かさないように言っていた訳なのですが、なんだかおかしいんですよね。

でも、まあいいやっ☆と思い、そのまま走って家の前に到着。まずは入れるところに車を少し寄せて、その後に斜めにして、はいばっく〜、あれ、これいけるっぽくない?と思ったのもつかの間、ここで自分の第二の弱点が出て来てしまうわけですよ。それは、サイドミラーがよく分からない、というものです。なんかよく分からないんですよ。サイドミラーって。存在意義もそうだし、なんか、うん、サイドミラーの意味が分からない。でも、必死にサイドミラーを見て、まぁそのサイドミラーを使って何を見ればいいのかが分からないのですが、でも必死にサイドミラーを見ていると、あれ、これ、あれれ、これなんかぶつかるんじゃない?これぶつかるよね、あ、やばい、と思っていたら車が来たので急いでまた道に戻りました。

b0209652_22465121.jpg

あれは恥ずかしいですね。来た車は完全に自分が入れようとしていたの見ていた訳ですから。でも入れずにまた道に入って走り去った訳で、完全に不審者ですもんね。

これを何回か繰り返して、もう全然入らない訳ですよ。それで、4周目くらいかな、やっと重大なことに気がついたんです。はい、無灯火。完全にライトを点けていなかった。歩行者のあの顔はこれです。もーー恥ずかしい。ひっどいです。無灯火で4周も家の周りをぐるぐる回っていた訳ですから。

それでも入らない、全然入らない、そして6周目くらいですかね、またバックで入れることができずに、これはどうしたもんかね〜と思っていると車が来て、焦ってアクセルを踏みすぎて段差になってる歩道に片方のタイヤを乗り上げながら走り去るというとんでもないことをしてしまい、結局また頭から駐車してしまいました。

乗っている最中は、なんだか自分の運転で車酔いしてしまって。どんだけガタガタな運転なんだよっていう。アクセルの加減が分からないんですよ。ほら、あれなんで。セミマニュアルとかなんとかいう車なんで。自分の運転で車酔いするとはこれまさに、、、、、、、、なんでしょうね。なんか上手いこと言えそうですが言えなかったです。

もうひどいです。いや、でもそりゃそうです。もう1年間程まともに車乗っていない訳ですから。そりゃダメになりますよ。はぁもうどうしようディズニーランド行けない悲しい。

でもね、今度純さんと友達がドライブに付き添ってくれるらしくてね、そこで取り戻しますよ!!その時、勝手にアドリブでディズニーランドへ行ってしまおうかな、と企んでいる訳でございます。

あ、親に怒られるので、誰か明日までに車を入れ直しにきてくれませんかね‥?誰か頼みます‥。









おわり







by hayashihiromu | 2014-03-29 22:52 | 普通

恐怖!精巣くるりんぱ☆(あ、精巣捻転症のことですよ変なあれじゃないですよ) 後編


一昨日の続きであります。


さて、バイアグラ押しの泌尿器科クリニックから出て、そのまま家に帰宅した訳なのですが、自分の部屋に入ると、自分のきんたまさんを握り続けていたおっさんとまさかの邂逅。また握られてしまい、また痛くなってきたのでありました。

前の日ほどではないですが、その晩もきんたまさんは疼き、これはもう痛さ云々というより恐怖心の方が強くなり、今自分は本当に握られているのか、それとも錯覚しているのか、また痛くなったらどうしよう、救急車呼べるかな、呼んだらなんて説明しようかな、と色々なことを考えて寝られませんでした。病は気からと言いますが、自分もその状態であったのではないかと思います。


翌日、電車を乗り継ぎ大学病院へ。
まだ若干痛みは残っていたのですが、これまた診察室に入るとおっさんは帰り、痛みは消えてしまいました。つまるところ、気持ちだったのでしょうね。おっさんの幻覚を見ていたのでしょう。

自分を待ち構えていたのは、2人のおっさん。1人は結構かっこいいおっさんで、なんだかすごい大きな機械を持ち出してきて、自分のきんたまさんに当ててきました。その時に、陰茎を自分で持ってもらえますか?と言われ、もうね、なんだか泣きたくなりました。陰茎を自分で持ってひっくり返して、完全に露になったきんたまさんを機械で当てられ、手で揉みしだかれて、です。自分は虚ろな目で天井をただただ見つめていたのですが、あのような思いは二度としたくないですね。

すこしすると機械の画面に自分のきんたまさんの中身が映し出されました。どうやら赤ちゃんとか見るエコーだったみたいです。きんたまさんの中を完全にのぞき見られてしまい、もうお嫁に行けませんよ。もう一人のおっさんは、「これもう治ってるぜ。意味ねーぜこれ。現場見ねーと分からねーぜ。この機械ってどうやって使うの?よく分からないぜ」みたいなことをずっと喋っていて、余計に悲しくなりました。

結論としては、やはり現場を見ないと分からないということで、また痛くなったら救急車でも呼んで来てくれ、でした。今予防で手術することもできますが、やっぱり怖いですし‥。そのため、今もまた誰かに自分のきんたまさんを握られる恐怖と戦っている訳です。


こうして、2日間で3人のおっさんに自分の陰部を見られるという、希有な体験は終わりました。


もうね、本当に怖いんですよ。いつなるか分からないですからね。ストレスで今度は唇に何かが出て来て、いぜんもブログに書いたと思いますが、なんかストレス溜まると唇に呪いが出てくるんですよ。皮膚科に行っても、「え、なにそれなんなのそれ、ヘルペスっぽいけどよくわかんないわなにそれ気持ちわるっ」みたいな反応されて、薬を五種類くらい渡されてしまうんです。それ飲んでたら治るのですが、もうはぁ〜ですよ。


健康でありたいですね。健康でありたいです!!




ということで、完全に尻窄まりですが、これにて!明日から大学の合宿です!










おわり











by hayashihiromu | 2014-03-12 07:45 | 普通

恐怖!精巣くるりんぱ☆(あ、精巣捻転症のことですよ変なあれじゃないですよ) 前編


精巣捻転症って、知っていますか?
男性なら、もしかしたら知っているかもしれません。女性はきっと知らないでしょう。
精巣捻転症とは、ずばり言っちゃいますと、きんたまさんに繋がれている血管が捻れてしまい、きんたまさんに血が通らなくなってしまう症状なんです。そうするとどうなるか。まず一つは、激痛です。そこそこ体の仕上がっているおっさんにきんたまさんをガッ!と数時間握られていると想像してみてください。それです。もっと単純に言えば、そこそこ体の仕上がっているおっさんにきんたまを蹴られた時の痛みが、その痛さの波を衰えさせることなく続いていると想像してみてください。それです。痛すぎて吐くそうです。
次に、きんたまさんに血が通らなくなる訳ですから、もちろんほっとけばきんたまさん、死んじゃいます。つまり、生殖能力が無くなる訳です。

そして一番怖いところは、何が原因で捻れるかが分からない、ということです。陰嚢の中には精巣と精巣上体が一つずつ入っている訳なのですが、これらは何かに固定されているのではなく、陰嚢の中でぶらぶらしているのです。そのため、何かのきっかけで捻れてしまうことがあるんですよね〜。男性にとって、これほど怖いものは無いですよ。

といっても、人間の体は上手くできているもので、基本的に捻れたりはしません。精巣と精巣上体が上手い具合になんかしてて、捻れたりはしないそうです。しかし、体が成長する時、すなわち、新生児、幼少期、思春期に精巣捻転は起こりやすいのです。体が成長する時には、きんたまさんが一気に大きくなったりするので、それで色々とサイズが合わず、くるりん☆きゃぴっ、って。ただ、成人男性もなりますから、安心はできません。

b0209652_16391824.jpg





思えば、中学二年生が最初だったかもしれません。その頃から、たまに左のきんたまさんに激痛が走ることがあったのです。でも、20分もすれば治っていましたし、激痛と言っても吐き気がでるほどでもなかったので、ほったらかしにしていました。それからたまにいつも決まって左のきんたまさんが痛くなり、一回Yahoo!知恵袋で左の睾丸が痛いと質問をしたこともありましたが、誰からの回答も無く、やっぱりほったらかしにしていました。






あれは1、2週間前の水曜日の夜。その日もいつも通り、ベットに入って目を瞑り、お花畑でリラックマと蜂蜜を塗りたくり合う絵を想像し、スムーズに夢の中へ入って行くはずでした。ああ、いい、いい、いいわ、これもうスムーズに夢の中入るわ、いいわこれいいわ〜、いいですね〜、とうへうへしていたその時、そこそこ体の仕上がっているおっさんが左のきんたまさんにキックをかましたあとそのきんたまさんを鷲掴みしてきました。

もうめちゃくちゃびっくりして、え、だれ!と言葉を発したはずでしたが口から出たのはただのうめき声。初めて味わうような尋常でない痛さに全身から脂汗が滲みでる。これはやばいと思うも、どうすることもできず全身が硬直し、痛さのあまりに体が震える。もうめちゃくちゃ痛くて、吐きそうになって、頭が真っ白でしたがなんとか堪え、ずっと自分のきんたまさんを鷲掴みにしているおっさんを説得している内に夜が明けました。

朝になってもまだ痛く、相変わらず体の仕上がっているおっさんはまだ半笑いできんたまさんを握り続け、これは早く病院へ行かねばきんたまさんが居なくなってしまう、大事なきんたまさんが旅に出てしまう、と思い、病院を探すも、泌尿器科って全然ないんですね。大きな病院でもその日はやっていなくて、必死にネットで近所の泌尿器科を調べてみたところ、HPにでかでかとバイアグラ!と書いているクリニックしか現れないという惨状。そのクリニックの院長さんの笑顔に薄ら寒さを覚えたものの、背に腹は返られず、ベルトをしたらきんたまさんが発狂するので、だるんだるんのズボンのまま、自分のきんたまさんを握り続けているおっさんを引き連れてなんとかそのクリニックへ。


不思議なもので、自分はいつもその傾向があるのですが、病院に着いたらその症状が治まってしまうのです。今までも何回かありましたが、今回もまさにそれ。クリニック内に入り、受付を済ませ、待ち合い室に座ったところで、あれ、あのおっさん居なくない?え、帰った?勝手に帰ったのあのおっさん?え、おっさん、ちょっと、え、え、、、、となっている内に自分の名前が呼ばれ、いざ診察室へ。

診察室に入ると、HPのおっさんがそこに構えており、案の定、ではパンツ下ろして診察台で寝て下さい〜と言われました。まあ、お医者さんですからね。別に、それはね、何の気にもしていないので、ずり下ろしますよね。電球ぴかーってなってるところに。
そこから2分くらいそのおっさんにきんたまさんを揉みしだかれていたのですが、自分は虚ろな目でただただ天井を見つめていました。


全てが終わり、お医者さんとの話し合い。お医者さんが言うには、いくら今診察してみても、原因のおっさんは帰ってしまっている訳だから、やっぱり判断できない、とのことで、まあ、そりゃそうですね。ただ、くるりんぱ☆しないための手術が必要な場合もあるため、大学病院へ行きなさい、ということで、紹介状を書いてもらい、その翌日、大学病院へ行くこととなったのでありました。









つづく











by hayashihiromu | 2014-03-10 17:21 | 普通

6年前、


中学生2年生の時でした。生徒が登校すると、授業が始まります。それぞれが思い思いの空想をぐるぐるとかき混ぜていると、授業が終わり、放課後になります。放課後になると、3階の視聴覚室から音が聞こえてきます。正確に言えば月曜日と木曜日と金曜日の放課後です。音を辿ってみると、そこには、楽しそうに演奏している四人がいました。色々な曲をiPodから流して、笑い合って、演奏して。すごいねー、うまいねー。
その光景を横目にしながら、自分は、少し離れたところで、一人でギターを弾いていました。


最初は嫌でした。とてもとても嫌でした。嫌いでした。来てほしくなかった。最初は自分があそこにいたのに。自分が悪いんです。無理に意地張らなければ、輪に加われないこともなかったはずです。でも、もっとその場所と遠くなる気がして。誰とも合わせることなく、一人でもギター弾いていても、何にも楽しくありません。でも、横には楽しそうに演奏している四人がいます。もうこんなところにいたくなかった。けれども、どこにも行く場所なんてないから、同じ部屋で、でも少し離れたところで、一人でギターを弾いていました。

中学3年生になろうとしている頃、ヘンリーヘンリーズが出来ました。メンバーは5人。ギター担当が2人。
色々やり取りがあって、牽制し合って、嫌らしい態度も取って、その時は、自分がリードギターでした。

高校に入ると、初代ベース担当だった友達が、留学するからとバンドを辞めました。ヘンリーヘンリーズは4人になりました。2人いたギター担当は、1人になりました。

負い目を感じていました。ずっと、ずっと嫌われていると思っていました。普通に接してくれているけれども、本当はすごく辛いはずで、ギターが弾きたいはずで、でも、自分はもうあの時の思いはしたくないから、そういうことには気がいかない人なんだって、そうしていました。真意は分からないけれども、ずっと普通に接してくれていました。でも、自分は人見知りだし、嫌いだったし、負い目は感じているし、どう接していいか分かりませんでした。

ある時、話していたら、ニンニクが2人とも好きだってことが分かりました。そこで、少し距離が縮まりました。他にも好みが似ていたりして、好みが似てるね〜って、よく言ってくれました。でもある時、濃い味が好きなんだよね〜って言っていました。自分は薄味が好きだったので、また少し距離ができた気がしました。けれども、ライブの前によくご飯を一緒に食べていたので、自然と、自然と距離は縮まって行きました。共通の友達と一緒に、スカイプをたくさんしました。一緒に旅行も行きました。
1年程経って、やっと名前を呼べるようになりました。最初、ドキドキしました。変な顔されたらどうしよう、って思いました。でも、そんなことはなかったです。
2年経つと、掛け替えの無い友達になりました。ライブ前は、ほとんどいつも一緒にいました。
3年経つと、ご飯屋さんで、相談されました。メンバーだけど、友達だから。何も言えなかった。
そして、4年経ちました。もう、4年も、経ちました。
昨日、ライブが終わった後、車で送ってくれました。ありがとう。本当に。

何が正解なのかは分かりません。でも、自分がいなければ、と。そんな思いは、もしかしたら消えることはないのかもしれません。もう分かりません。でも、とりあえず進むしかないんだと思います。進むしかないんだと思います。でも、どこへかは分からないから、分からないから‥。がんばろうねって。
いーまー みーらーいのー とびらをー













by hayashihiromu | 2014-03-10 01:38 | 普通

オリジナルぬいぐるみをグッズにしたら確実にもうこの世の全ては上手くいく



熱で寝込んでいました。なので、雪で遊べず。熱出したのは久しぶりでしたね〜。
そういえば一昨年の12月〜去年の1月まではものすごく頻繁に熱を出していて、常に微熱みたいな、常に37度オーバーみたいな(平熱は36度前半)、もうこれとんでもない病気でもしてるんじゃないかな、もうこれ死ぬんじゃないかな、ただただひっそりと‥、みたいな感じでしたね。いやはや懐かし限りです。

そんなことを思うと、一年って早い様な長い様な。去年はまだ高校生でしたからね‥。もう自分の頭の中には高校の記憶はほとんどありません。一年前だとは信じられない。まあ、良い思い出も悪い思い出も何も無い無味乾燥極まりない高校生活でしたから、それも当然だとは思いますね。しかし面白いことに、高校の思い出は無いけれども、高校生時代の、もっと言えば、受験生時代の記憶は今でも鮮明です。それどころか、明日目が覚めて受験生だったとしても普通に信じるだろうなって感じです。

一年で何か変わりましたかね〜。あ、新しく自分にフランス語に対する恐怖が備わりましたね。一年前にフランス語を選択した自分のお尻に納豆を詰め込みたい気分です。えいや!えいや!

ねーもう。

話しは全然変わりますが、この前渋谷で少しお買い物をしていたんですよ。そしたら、ものすごいいいぬいぐるみを見つけたんですよね。なんか、手が入れられるんですよ。パペットマペットみたいなやつじゃないですよ?丸くて、カービィみたいなクマなんですけれども、両頬に穴が空いていて、貫通しているんですよ。その中に手を入れてもふもふできるぬいぐるみなんですけど、これがもうすごくよかったんですよね。

こんな感じです。
b0209652_01265330.jpg

あ、ちなみにこの絵も文字も左手で書いていますよ!自分は右利きなんですが、この春の目標は両利きになることなのでね!これから左手の絵や文字を多様していきますよ。


話しを戻しますと、さらに、そのお店には、なんと、なんと、一回り小さい上記の手で両頬を貫通できるぬいぐるみがあったんですよ!
b0209652_01341412.jpg





つまり、つまりですよ、どういうことかといいますと、ぬいぐるみがこのぬいぐるみでもふもふできるんです!もさもさできるんです!!分かりますかこれ!

b0209652_01270968.jpg


















b0209652_01271152.jpg

いいですよね‥。最高ですよね‥。
でも、買わなかったんです。それはね、店頭においてあるのしかなかったからなんです。自分もお試しもさもさしましたが、絶対他の人もお試しもさもさしているじゃないですか。それを自分の部屋に入れて愛用するのは、少しキツいですよね‥。嗚呼、儚い。これは切ないですよ。ぬいぐるみの立場に立って考えたら、これはもう悲しいです。本当にキツいですよ。え、じゃあ自分はなんなの‥?ってことじゃないですか。店頭で、触られるだけ触られて、きっとね、触れることは嬉しいと思うんですよ。でもね、触られるだけ、買われることはないのです。あったかいお家に入って、誰か1人に、ずっと、ってことは、できないんです。これは本当にきつい。キツすぎて気持ち悪くなってきますね。はぁ。もうやだ。でも、自分が救いだすことはできないですね‥。ごめんなさい‥。






オリジナルのぬいぐるみとか作りたいよね。でも高いよね。大きいのだと一個3万5千円とかだから。はぁ。


と思っていたらなんと!!!!なんとなんとなんと!!!!
500個注文したら一個1600円になる!っていう会社が!!1000個注文したら一個1200円!さらに3000個注文したら一個820円!!になるって、いう、会社が!!うわあーーーーーーーーーーーーー!!!!!

提案するしかないですね〜。これは提案するしかないですね〜。バンドのオリジナルグッズとしてぬいぐるみを提案するしかないですね〜。絶対いける。これはいける。ちょうどあれですよね、羽生選手のぬいぐるみでぬいぐるみブーム到来しそうですもんね!何が何でもこれはいくしかない。自分が何のために法学部に入り、一年間法学部で何を勉強してきたか。リーガルマインドですよリーガルマインド!今使わなくていつ使う!これは悪用じゃないよね!コバセツも許してくれるよね!よっしゃ。明日リハなんでね。提案しますよ。提案しちゃいますよ。自分が完全にデザインしたオリジナルぬいぐるみを。はぁぁぁぁあぁ!!やった!やった!














おわり




by hayashihiromu | 2014-02-17 01:42 | 普通

春休みの目標








両利きになること















楽しみ〜
































































by hayashihiromu | 2014-01-21 18:09 | 普通

哲学者のおっさんにまみれて


明日は哲学の試験が2つ重なって襲ってきてしまいまして、自分は別に文学部でもないのに、ね、もうなんでこんなことになっているのか。明日、その試験が終わったら、レッドクロスでレーベルの新年会です!ライブです!みんな来てね!
哲学が2つ、その内訳は、一つはプラトンで、もう一つはデカルトとスピノザとカントとニーチェとゲーテ。もうなんすか。そんなおっさんばっかり迫ってこられても僕どうしたらいいか分からないよ。まあカント以外は粗方頭には入っているので、っていうかカントは難しすぎて読!め!な!い!んですが、まぁとりあえず後はプラトン、デカルト、スピノザあたりのアウトプットの練習を頑張らなきゃな、ということなのです。



勉強の箸休めに、試験とは関係のないデカルトさんのお話を一つ。

デカルトさんは、「我思う、ゆえに我あり」の言葉で有名なおっさんです。
デカルトさん以前のヨーロッパでは、キリスト教がものすごく中心的でした。しかし、デカルトさん以後、科学の方向に進みだすのです。ただし、デカルトさんに信仰が無かった訳ではなく、逆に、キリスト教と科学を合わせようとしていた人ですね。まぁ、教会に目を付けられないためにあえてそうしていたのかも、という見方もあるそうですが。

ものすごく頭の良かった人で、って当たり前ですが、学生時代、学校でも特別待遇、いつも午後出勤だったそうですよ。その学生の間に、書物を全て吸収して、もう本読んで学ぶことねーや、よし、旅に出よう!となる訳ですね。兵隊に志願して、色々な土地を周ります。腕っ節もあったみたいです。なんでもできちゃう人ですね。サッカー部の部長でストライカーで学年トップの成績的な。ふん。その旅の中で、自分の考えを相対化していきます。土地、時代が変われば「正しさ」や「信仰」も変わりますからね。

23歳になると、とんでもないことを考えます。それは、「数学の統一」です。当時のヨーロッパでは、数学とは幾何学と代数学の2つがあった訳です。それを統一しちゃおっかな、俺天才だし、あ、あとあれだわ、その数学使って諸学問も統一するわ、との野望を抱くことに。23歳で。しかし、しっかり自分のことも見えています。まぁ、俺はさ、ほら、天才だけどさ、まだちょっと統一とかは自分には早いかな、うん、よし、旅にでよう、となる訳ですね。

実際に、その後、デカルトは数学を統一します。関数を作ったのです。知らなかった〜。やっぱり、頭のいい人は全部いいんですね〜。ゲーテとかもすごいよね。文豪なのに自然科学者ですし。なんで今の世の中にはそういう人がいないんでしょうねー。一つのことにのめり込まないと結果を残せないレベルまでもう出尽くしてしまっているのでしょうか。自分が知らないだけでいるんですかね?



デカルトさんはいいですよ。結構楽しくおしゃべりしてますから。プラトンさんもいいですね。一緒にうぇーいってやってますよ。スピノザさんは、まあね、生前も死後も報われなかったですからね、ちょっと暗いところもありますが、話せば分かるやつです。ニーチェやゲーテは、まあ今回はそんな分量も無いですしね。身長が膝くらいのミニニーチェとミニゲーテなんで。かわいいものですよ。さっきもみんなで一緒にお風呂入りましたからね。頭洗ってあげましたよ。

彼らはいいんです。気のいいおっさんです。でもね、問題はカントですよ。このおっさん。マジで。頭の中どうなってんの?ねえねえ。どうなってんの?もう嫌だよこのおっさん。ずっと頭ぺしぺしやってきますから。せっかく、ああ、なるほどね、と思ったところでふぇーいいひゃっほおおおおお、とビンタしてきますから。もう今もパンツ一丁で走り回ってますよ。全然捕まえられないよこのおっさん。はぁ。もうやだなめてたああああああああだれか今から家に来てええええええあのおっさん捕まえてえええええ‥‥。ほらまたこっち見てるよ。ほら、ね、ものすっごい見てるよなんだよあの目。もうねっとりやりますよ。このおっさんとねっちりとやって一晩明かしますよ。そのせいで何かに目覚めても知らないんだからぁ!










おわり











by hayashihiromu | 2014-01-06 23:44 | 普通

メモ帳

ダウンタウンさん、高須光聖さん、板尾創路さんを心から尊敬しております。

タグ

(86)
(17)
(17)
(10)
(8)

最新の記事

バーバー・歯
at 2015-03-25 20:40
すいぞくかんっ
at 2015-03-22 22:06
『鬼が来た!』
at 2015-02-14 21:02
ライブDVDはしっくりくるけ..
at 2015-02-06 02:20
Feu de camp
at 2015-01-30 01:13

以前の記事

2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 08月
2012年 06月
2012年 03月
2012年 01月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月

記事ランキング

外部リンク

検索

その他のジャンル

画像一覧