ヘンリーヘンリーズのギター担当。


by hayashihiromu

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自分の運転で車酔いするとはこれまさに



あのコアラのマーチ君達とのランデブー事件 以来車に乗っていなかったのですが、ここ最近自分の家からディズニーランドまで車で1時間でいけるという衝撃の事実が発覚して、これはなんとしてでも行くしか無い、あの夢の国が自分の家からたった1時間で行けるということはこれまさに馬糞ウニを体に塗りたくることに違いない、と思い、車に乗ってみようと思い立った訳です。

ところが、車に乗るにあたって、自分には弱点が何個かあるのです。まず一番大きいのが、駐車がもう全く本当にどうしようもなくできないということです。いや、割と真面目にできないんです。コアラのマーチ君達とのランデブー事件の際にも、あそこには書いていませんでしたが、家の駐車場にバックで駐車することができず、頭から突っ込んで親に怒られた、というエピソードがあったんです。そのため、完全なる片道切符なんですよね。出発してしまったらもうそれで最後。目的地に着いても駐車ができないため、ただただその目的地を車の中から走りながら横目で見るだけということになってしまう訳です。これは悲しいですよ。想像しただけでちょっと泣きそうになります。

自分はもうこんな感じですから、せっかく1時間でディズニーランドに行けるのに、ああなんとまぁもったいない、状況にあるんですよ。また、友達からは免許をシュレッダーにかけろとか言われてしまっている現状もあり、これはどうしても車に乗らなければならないんです。ディズニーランドに行きたいんです!!!!中学三年生以来ディズニーランドなんて行っていない訳ですよ。たしかあの時は男3人女3人でした。自分の全盛期ですかね。でも女性3人がジェットコースターかなんか乗ってる間に、寒いから嫌になって勝手に帰る、というなかなかワイルドなことをやってのけて、それ以来行っていないというすっきりしているような残尿感のあるような、とりあえずなんかごめん、みたいな気持ちをディズニーランドに対して抱いている状況にある訳です。現在。そのため、その夢の国に置き忘れてきたジェントルマンの心みたいなものを取りに行きたいな、という感懐が、二十歳というやんわりとした区切りが迫りつつ在る自分の胸中にぼんやりと浮かんているのです。

もう自分はあの頃の自分とは違うんです。高校3年間でものすごく成長したんです。なにせもう1人で行けますからね。ディズニーランドぐらい。完全に。ただ、電車に乗って、もしくは高速バスに乗って一人でディズニーランドに行って帰って来るのは少しまだハードルが高いです。1人ぬいぐるみに囲まれてディズニーランドから電車でお家に帰ることは、これはさすがにまだ出来ないです。もっと頑張らなければ。

ということで車なんです。車に乗る必要があるのです。そして、駐車が出来るようになる必要がどーーーーしてもあるのです!駐車できないとただディズニーランドの駐車場まで車で行ってそのまま帰って来るという悲劇が訪れてしまうことになるので、それだけは避けたい。避けたいんです!!

ということで、先日の夜、車に乗ってみました!!あのコアラのマーチ君達とのランデブー事件以来の乗車です。
緊張しましたよ。でもね、もう以前の自分とは違うのです。ウインカーの場所はしっかりと把握している訳で、さらに今回は家の周りを一周して駐車してみる、というミッションだけですから、これは行けるだろうと、意気揚々と、今度は1人だけで出発しました。

まず家から出る時にウインカーを出そうとしてまた反射的に右のレバーをいじり、ワイパーを出してしまいましたが、もうウインカーは左のレバーなんだということは机の上に上がっている訳ですから、特に焦ること無く出発しました。
家の周りは細い道もあるので、慎重に走っていたのですが、なんだかたまに歩行者とすれ違うと凄い顔をするんですよね。あ、これはあれだな、噂に聞く、煽り、ってやつだな、とぴーんときた訳ですよ。煽られて黙っていたら男が廃るってものですよね。なので「なんだよ〜」と言ってみたりしていたのですが、あ、でも口の動きでバレたら怖いので口を動かさないように言っていた訳なのですが、なんだかおかしいんですよね。

でも、まあいいやっ☆と思い、そのまま走って家の前に到着。まずは入れるところに車を少し寄せて、その後に斜めにして、はいばっく〜、あれ、これいけるっぽくない?と思ったのもつかの間、ここで自分の第二の弱点が出て来てしまうわけですよ。それは、サイドミラーがよく分からない、というものです。なんかよく分からないんですよ。サイドミラーって。存在意義もそうだし、なんか、うん、サイドミラーの意味が分からない。でも、必死にサイドミラーを見て、まぁそのサイドミラーを使って何を見ればいいのかが分からないのですが、でも必死にサイドミラーを見ていると、あれ、これ、あれれ、これなんかぶつかるんじゃない?これぶつかるよね、あ、やばい、と思っていたら車が来たので急いでまた道に戻りました。

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あれは恥ずかしいですね。来た車は完全に自分が入れようとしていたの見ていた訳ですから。でも入れずにまた道に入って走り去った訳で、完全に不審者ですもんね。

これを何回か繰り返して、もう全然入らない訳ですよ。それで、4周目くらいかな、やっと重大なことに気がついたんです。はい、無灯火。完全にライトを点けていなかった。歩行者のあの顔はこれです。もーー恥ずかしい。ひっどいです。無灯火で4周も家の周りをぐるぐる回っていた訳ですから。

それでも入らない、全然入らない、そして6周目くらいですかね、またバックで入れることができずに、これはどうしたもんかね〜と思っていると車が来て、焦ってアクセルを踏みすぎて段差になってる歩道に片方のタイヤを乗り上げながら走り去るというとんでもないことをしてしまい、結局また頭から駐車してしまいました。

乗っている最中は、なんだか自分の運転で車酔いしてしまって。どんだけガタガタな運転なんだよっていう。アクセルの加減が分からないんですよ。ほら、あれなんで。セミマニュアルとかなんとかいう車なんで。自分の運転で車酔いするとはこれまさに、、、、、、、、なんでしょうね。なんか上手いこと言えそうですが言えなかったです。

もうひどいです。いや、でもそりゃそうです。もう1年間程まともに車乗っていない訳ですから。そりゃダメになりますよ。はぁもうどうしようディズニーランド行けない悲しい。

でもね、今度純さんと友達がドライブに付き添ってくれるらしくてね、そこで取り戻しますよ!!その時、勝手にアドリブでディズニーランドへ行ってしまおうかな、と企んでいる訳でございます。

あ、親に怒られるので、誰か明日までに車を入れ直しにきてくれませんかね‥?誰か頼みます‥。









おわり







by hayashihiromu | 2014-03-29 22:52 | 普通

恐怖!精巣くるりんぱ☆(あ、精巣捻転症のことですよ変なあれじゃないですよ) 後編


一昨日の続きであります。


さて、バイアグラ押しの泌尿器科クリニックから出て、そのまま家に帰宅した訳なのですが、自分の部屋に入ると、自分のきんたまさんを握り続けていたおっさんとまさかの邂逅。また握られてしまい、また痛くなってきたのでありました。

前の日ほどではないですが、その晩もきんたまさんは疼き、これはもう痛さ云々というより恐怖心の方が強くなり、今自分は本当に握られているのか、それとも錯覚しているのか、また痛くなったらどうしよう、救急車呼べるかな、呼んだらなんて説明しようかな、と色々なことを考えて寝られませんでした。病は気からと言いますが、自分もその状態であったのではないかと思います。


翌日、電車を乗り継ぎ大学病院へ。
まだ若干痛みは残っていたのですが、これまた診察室に入るとおっさんは帰り、痛みは消えてしまいました。つまるところ、気持ちだったのでしょうね。おっさんの幻覚を見ていたのでしょう。

自分を待ち構えていたのは、2人のおっさん。1人は結構かっこいいおっさんで、なんだかすごい大きな機械を持ち出してきて、自分のきんたまさんに当ててきました。その時に、陰茎を自分で持ってもらえますか?と言われ、もうね、なんだか泣きたくなりました。陰茎を自分で持ってひっくり返して、完全に露になったきんたまさんを機械で当てられ、手で揉みしだかれて、です。自分は虚ろな目で天井をただただ見つめていたのですが、あのような思いは二度としたくないですね。

すこしすると機械の画面に自分のきんたまさんの中身が映し出されました。どうやら赤ちゃんとか見るエコーだったみたいです。きんたまさんの中を完全にのぞき見られてしまい、もうお嫁に行けませんよ。もう一人のおっさんは、「これもう治ってるぜ。意味ねーぜこれ。現場見ねーと分からねーぜ。この機械ってどうやって使うの?よく分からないぜ」みたいなことをずっと喋っていて、余計に悲しくなりました。

結論としては、やはり現場を見ないと分からないということで、また痛くなったら救急車でも呼んで来てくれ、でした。今予防で手術することもできますが、やっぱり怖いですし‥。そのため、今もまた誰かに自分のきんたまさんを握られる恐怖と戦っている訳です。


こうして、2日間で3人のおっさんに自分の陰部を見られるという、希有な体験は終わりました。


もうね、本当に怖いんですよ。いつなるか分からないですからね。ストレスで今度は唇に何かが出て来て、いぜんもブログに書いたと思いますが、なんかストレス溜まると唇に呪いが出てくるんですよ。皮膚科に行っても、「え、なにそれなんなのそれ、ヘルペスっぽいけどよくわかんないわなにそれ気持ちわるっ」みたいな反応されて、薬を五種類くらい渡されてしまうんです。それ飲んでたら治るのですが、もうはぁ〜ですよ。


健康でありたいですね。健康でありたいです!!




ということで、完全に尻窄まりですが、これにて!明日から大学の合宿です!










おわり











by hayashihiromu | 2014-03-12 07:45 | 普通

恐怖!精巣くるりんぱ☆(あ、精巣捻転症のことですよ変なあれじゃないですよ) 前編


精巣捻転症って、知っていますか?
男性なら、もしかしたら知っているかもしれません。女性はきっと知らないでしょう。
精巣捻転症とは、ずばり言っちゃいますと、きんたまさんに繋がれている血管が捻れてしまい、きんたまさんに血が通らなくなってしまう症状なんです。そうするとどうなるか。まず一つは、激痛です。そこそこ体の仕上がっているおっさんにきんたまさんをガッ!と数時間握られていると想像してみてください。それです。もっと単純に言えば、そこそこ体の仕上がっているおっさんにきんたまを蹴られた時の痛みが、その痛さの波を衰えさせることなく続いていると想像してみてください。それです。痛すぎて吐くそうです。
次に、きんたまさんに血が通らなくなる訳ですから、もちろんほっとけばきんたまさん、死んじゃいます。つまり、生殖能力が無くなる訳です。

そして一番怖いところは、何が原因で捻れるかが分からない、ということです。陰嚢の中には精巣と精巣上体が一つずつ入っている訳なのですが、これらは何かに固定されているのではなく、陰嚢の中でぶらぶらしているのです。そのため、何かのきっかけで捻れてしまうことがあるんですよね〜。男性にとって、これほど怖いものは無いですよ。

といっても、人間の体は上手くできているもので、基本的に捻れたりはしません。精巣と精巣上体が上手い具合になんかしてて、捻れたりはしないそうです。しかし、体が成長する時、すなわち、新生児、幼少期、思春期に精巣捻転は起こりやすいのです。体が成長する時には、きんたまさんが一気に大きくなったりするので、それで色々とサイズが合わず、くるりん☆きゃぴっ、って。ただ、成人男性もなりますから、安心はできません。

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思えば、中学二年生が最初だったかもしれません。その頃から、たまに左のきんたまさんに激痛が走ることがあったのです。でも、20分もすれば治っていましたし、激痛と言っても吐き気がでるほどでもなかったので、ほったらかしにしていました。それからたまにいつも決まって左のきんたまさんが痛くなり、一回Yahoo!知恵袋で左の睾丸が痛いと質問をしたこともありましたが、誰からの回答も無く、やっぱりほったらかしにしていました。






あれは1、2週間前の水曜日の夜。その日もいつも通り、ベットに入って目を瞑り、お花畑でリラックマと蜂蜜を塗りたくり合う絵を想像し、スムーズに夢の中へ入って行くはずでした。ああ、いい、いい、いいわ、これもうスムーズに夢の中入るわ、いいわこれいいわ〜、いいですね〜、とうへうへしていたその時、そこそこ体の仕上がっているおっさんが左のきんたまさんにキックをかましたあとそのきんたまさんを鷲掴みしてきました。

もうめちゃくちゃびっくりして、え、だれ!と言葉を発したはずでしたが口から出たのはただのうめき声。初めて味わうような尋常でない痛さに全身から脂汗が滲みでる。これはやばいと思うも、どうすることもできず全身が硬直し、痛さのあまりに体が震える。もうめちゃくちゃ痛くて、吐きそうになって、頭が真っ白でしたがなんとか堪え、ずっと自分のきんたまさんを鷲掴みにしているおっさんを説得している内に夜が明けました。

朝になってもまだ痛く、相変わらず体の仕上がっているおっさんはまだ半笑いできんたまさんを握り続け、これは早く病院へ行かねばきんたまさんが居なくなってしまう、大事なきんたまさんが旅に出てしまう、と思い、病院を探すも、泌尿器科って全然ないんですね。大きな病院でもその日はやっていなくて、必死にネットで近所の泌尿器科を調べてみたところ、HPにでかでかとバイアグラ!と書いているクリニックしか現れないという惨状。そのクリニックの院長さんの笑顔に薄ら寒さを覚えたものの、背に腹は返られず、ベルトをしたらきんたまさんが発狂するので、だるんだるんのズボンのまま、自分のきんたまさんを握り続けているおっさんを引き連れてなんとかそのクリニックへ。


不思議なもので、自分はいつもその傾向があるのですが、病院に着いたらその症状が治まってしまうのです。今までも何回かありましたが、今回もまさにそれ。クリニック内に入り、受付を済ませ、待ち合い室に座ったところで、あれ、あのおっさん居なくない?え、帰った?勝手に帰ったのあのおっさん?え、おっさん、ちょっと、え、え、、、、となっている内に自分の名前が呼ばれ、いざ診察室へ。

診察室に入ると、HPのおっさんがそこに構えており、案の定、ではパンツ下ろして診察台で寝て下さい〜と言われました。まあ、お医者さんですからね。別に、それはね、何の気にもしていないので、ずり下ろしますよね。電球ぴかーってなってるところに。
そこから2分くらいそのおっさんにきんたまさんを揉みしだかれていたのですが、自分は虚ろな目でただただ天井を見つめていました。


全てが終わり、お医者さんとの話し合い。お医者さんが言うには、いくら今診察してみても、原因のおっさんは帰ってしまっている訳だから、やっぱり判断できない、とのことで、まあ、そりゃそうですね。ただ、くるりんぱ☆しないための手術が必要な場合もあるため、大学病院へ行きなさい、ということで、紹介状を書いてもらい、その翌日、大学病院へ行くこととなったのでありました。









つづく











by hayashihiromu | 2014-03-10 17:21 | 普通

6年前、


中学生2年生の時でした。生徒が登校すると、授業が始まります。それぞれが思い思いの空想をぐるぐるとかき混ぜていると、授業が終わり、放課後になります。放課後になると、3階の視聴覚室から音が聞こえてきます。正確に言えば月曜日と木曜日と金曜日の放課後です。音を辿ってみると、そこには、楽しそうに演奏している四人がいました。色々な曲をiPodから流して、笑い合って、演奏して。すごいねー、うまいねー。
その光景を横目にしながら、自分は、少し離れたところで、一人でギターを弾いていました。


最初は嫌でした。とてもとても嫌でした。嫌いでした。来てほしくなかった。最初は自分があそこにいたのに。自分が悪いんです。無理に意地張らなければ、輪に加われないこともなかったはずです。でも、もっとその場所と遠くなる気がして。誰とも合わせることなく、一人でもギター弾いていても、何にも楽しくありません。でも、横には楽しそうに演奏している四人がいます。もうこんなところにいたくなかった。けれども、どこにも行く場所なんてないから、同じ部屋で、でも少し離れたところで、一人でギターを弾いていました。

中学3年生になろうとしている頃、ヘンリーヘンリーズが出来ました。メンバーは5人。ギター担当が2人。
色々やり取りがあって、牽制し合って、嫌らしい態度も取って、その時は、自分がリードギターでした。

高校に入ると、初代ベース担当だった友達が、留学するからとバンドを辞めました。ヘンリーヘンリーズは4人になりました。2人いたギター担当は、1人になりました。

負い目を感じていました。ずっと、ずっと嫌われていると思っていました。普通に接してくれているけれども、本当はすごく辛いはずで、ギターが弾きたいはずで、でも、自分はもうあの時の思いはしたくないから、そういうことには気がいかない人なんだって、そうしていました。真意は分からないけれども、ずっと普通に接してくれていました。でも、自分は人見知りだし、嫌いだったし、負い目は感じているし、どう接していいか分かりませんでした。

ある時、話していたら、ニンニクが2人とも好きだってことが分かりました。そこで、少し距離が縮まりました。他にも好みが似ていたりして、好みが似てるね〜って、よく言ってくれました。でもある時、濃い味が好きなんだよね〜って言っていました。自分は薄味が好きだったので、また少し距離ができた気がしました。けれども、ライブの前によくご飯を一緒に食べていたので、自然と、自然と距離は縮まって行きました。共通の友達と一緒に、スカイプをたくさんしました。一緒に旅行も行きました。
1年程経って、やっと名前を呼べるようになりました。最初、ドキドキしました。変な顔されたらどうしよう、って思いました。でも、そんなことはなかったです。
2年経つと、掛け替えの無い友達になりました。ライブ前は、ほとんどいつも一緒にいました。
3年経つと、ご飯屋さんで、相談されました。メンバーだけど、友達だから。何も言えなかった。
そして、4年経ちました。もう、4年も、経ちました。
昨日、ライブが終わった後、車で送ってくれました。ありがとう。本当に。

何が正解なのかは分かりません。でも、自分がいなければ、と。そんな思いは、もしかしたら消えることはないのかもしれません。もう分かりません。でも、とりあえず進むしかないんだと思います。進むしかないんだと思います。でも、どこへかは分からないから、分からないから‥。がんばろうねって。
いーまー みーらーいのー とびらをー













by hayashihiromu | 2014-03-10 01:38 | 普通

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ダウンタウンさん、高須光聖さん、板尾創路さんを心から尊敬しております。

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