ヘンリーヘンリーズのギター担当。


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蚊と日記

もうすでに、蚊に刺されている。五カ所も。

去年は一回も刺されなかった。誇張でも何でも無く、本当に、一回も刺されなかったのだ。モスキート音すらしなかった。震災関連の事柄も相まって、とても不安になったのを覚えている。なんでもないようなことが幸せだったと思う、とまではさすがにいかない。しかし、蚊の持つ普遍性、慣習性、もっと言えば、社会性というものは、やはり人にとって、少しだけ、重要なものでもある。
歴史的人物、先祖との一体感とでもいおうか、蚊の持つ普遍的且つ慣習的煩わしさにおいて、私たちと先祖は同一線上に存在する。つまり、その土地におけるアイデンティティーの一種として見る事が出来るのである。
そういう意味でも、蚊の煩わしさや痒みは、その人自身のアイデンティティー、原風景を伴うと共に、その同一線上に存在する原風景をも伴っているのである。これは、一大事だ。つまり、ひょっとしたら蚊にはタイムスリップ的な要素が含まれているのではないか。ないか。ないな。無いね。
タイムスリップは言い過ぎだったが、その人自身のアイデンティティーや原風景(ノスタルジー)が伴うのには異論が無かろう。蚊には、誰しも、おばあちゃんの家の畳や、冷たい麦茶、蚊取り線香の香り、蝉の鳴き声、粘ついた皮膚、といった原風景を感じる要素が含まれている。私は、さらにそこから一歩踏み込み、その人自身とは全く関係のない、同一線上のアイデンティティーと原風景の要素も主張する。これは、情報技術が発達した今日だからこそ起こりえるものである。その理由は、何となくわかるだろう。書くと長くなるし、情報社会の方へ論点がずれるので、今回は書かない。
したがって、去年の私の体験、震災からの蚊の消滅、が私に与えたダメージの大きさはかなり大きなものであった。大げさにいえば、アイデンティティーの崩壊である。少なくとも、記憶の消去には繋がる。
蚊は、意外と大事な存在なのだ。

ただ、何を言おうとも、やはり蚊は鬱陶しい限りである。私は、彼らの絶滅を心の底から願っている。だって、6月の時点でもうすでに五カ所という鬼畜めいた所行が、今現在私の体で起こっているのだ。本当に、異常。痒い。痒い。かゆーーーい!!!!もう!!!アイデンティティーとかどうでもいいわ。なんだよそれ。ムヒなの?ひんやりするの?痒みとってくれるの?ムヒじゃなきゃ用は無いんだよ!!帰れ!!本当、今年の蚊、ペース早すぎでしょ。デリカシーが無いわ。うん、デリカシーがかけらも無いわ。もっと気を使えよ!バーカ!!バーカ、バーー蚊!!!



気を使わない生き物に存在価値などないのである。













こっちのブログへの投稿は久しぶりですね。
実は、4月あたりから日記を書いているんですけど、リンクもこっそりこのブログに付けてたんですけど、あれですね、一切気づかれないですね。まあ、あまり人に見られるのもあれなので、っていうかあんまり見ないでね、なので、別に良いんですけど、ただ、ただね、やっぱりロシア人のみから定期的にアクセスがある状況はヤバいと思うの。日本からのアクセスは一切無しで、なぜかロシアからアクセスがかなりあるんすよね。怖くない?もう、プーチンのイメージしかないからね。なんか弾圧されそうでさ。ちなみに、この記事も日記からの引用です。なんかここに書きづらくなっちゃってね。有言不実行ぶりが酷すぎて。まあ、これからはこっちも更新していこうかな、と思っている次第です。






追記 2013年
日記とか続くわけないよね。もうやめてますよ。
by hayashihiromu | 2012-06-07 23:35 | 普通

冬期講習脱走、後に僕は英単ご飯を喰らう 前編

まぁね、実は去年の年末に塾の冬期講習から脱走したんですよ。僕は。
みなさんがこたつでぬくぬくしていたりね、友達と楽しく遊んでいたり、何か好きなことをやっていたりしていたちょうどその裏側ではですね、冬の遠い寒空の下で塾から脱走していた男が確実にいたのです。
それというのもですね、その時の冬期講習は、3時間で500個くらいの英語のイディオムを覚えろやカスどもみたいなやつでして、今まであっさりスマートに育ってきた僕にとってはまさに地獄。ただただ、地獄。そんなハードなこと、体が保つはずない。絶対に途中で全身の穴という穴から僕の体液が瀲灩となってさよならバイバイするのは目に見えていたんで、これはいかんぞ、どうにかしたもんだと思っていたんですが、あっという間にとうとうその講座当日が僕の目の前にセッティングされ、憂鬱な気持ちで塾に出向き、教室に入りました。席に着いてからも、なんなんだ、僕が一体何をした、耐えられる訳が無い、なんかお腹も痛いし、手首とかもなんか痛いし、帰りたい帰りたい帰りたい帰りたい、と、あと一つ何かネガティブな感懐を持ってしまったらきっと激しく慟哭してしまうであろう状態で、唸っていました。ところが!思わぬことにですね、その時の監視役の先生が、おいカスども、100個完全に覚える毎においしいご褒美をやろう、とか言い出してきやがりまして、まあそうしたら当然、おっと、話しは変わった、なになに、聞かせてもらおうか、となるわけですよね?もちろん僕もさっきまでの憂鬱なんか忘れてテンションが上がる訳ですよ。hey!ティーチャー!そのご褒美とはなんなんだベイベー!チェケラウ!!チョイ!!バロブッフン、バロブッフン!!とライブ中でさえも決して発さぬテンションの高い言葉が胸の内にどんどん浮かんでくる訳ですよ。そこで僕はですね、様々なバリエーションでこれらの声高々に叫んでやろうと思ったのですが、さすがに恥ずかしかったので、かといってこの言葉達を心に押しとどめるのはやはりなんだかフラストレーションが溜まる、したがって僕は、顔面は無表情で、ただし隣の席の地味な雰囲気のメガネの女の子には聞こえる程度の音量で、それらを呟いていました。

まぁそうこうしていると先生はおいしいご褒美の内容を僕に告げるわけですが、なんかもう疲れたので今日はここまででまた次回。まあ、疲れたというより、もうそろそろ英単ご飯を食べたいだけなんですけどね。前回予告した一人紅白歌合戦は、あの情景を追憶してみるとあまりに自分自身が憐れで、ちょっとドン引きものだったので書くのやめます。





















つづく
by hayashihiromu | 2012-01-17 22:07 | 普通

明けました。

明けましておめでとうございます。

去年の年末感、というものを、僕はあまり感じなかったですねー。
僕個人が色々忙しかったりだとか、家族が家に居らず、僕一人での年越しであったのでお正月の準備やらなんやらが無かった、など色々とありますが、年末特番をあまり見れなかった、というのもその要因の一つだと思います。テレビの季節感や高揚感というものは、まだまだあるんですね。あとは一体感です。人付き合いが少なくなっている今日、テレビを媒介に感ずる一体感というものは、ネットとは違って、やはりまだまだ健在のような気がします。

そういうわけで、諸々な事情があり、僕はあまり年末感を感じなかったわけでありました。しかし、僕は日本の風流風俗伝統文化などをとても重んじる人間なわけでありまして、特にお正月は毎年々々しっかりと何から何まで揃った中で過ごしてきた経歴を持ち合わせていた、というのもありまして、やはり今年もしっかりとお正月を過ごさねばならない、自分一人の力でも、しっかりとお正月は過ごさなければならない、という使命感を帯びて孤影悄然いやいや意気揚々と鼻息荒く正月を待っていました。そんな僕に突きつけられた一つ目の関門。あれあれあれ?そういえば、ボクネンガジョウダシテナイ。これはしまったやばいやばい。交友関係信頼関係に於きまして、さらにやはり常識の問題もあり、非常に大事な日本の伝統。どうしようかと日時を確認してみると、12月31日午後5時5分31秒。もう無理だ、諦めよう。自分の無力さ無能さにほとほと呆れ、僕に年賀状を出してくれるであろう人たちに、ごめんなさい、ごめんなさい、ごごごごごごごごごめんなさい、と何度も深々頭を下げて‥‥、まあ、この年賀状は、結果から言いますと、結局、僕宛に来た年賀状は合計1枚。ちなみに弟は20枚ほど。ね。ねーー。出さなくて良かったねー。相手に気を使わして、新しい年賀状はがきを買わしてしまうところだったねー。あ、違う違う、これも自意識過剰か!ふぅ!いぇい!わお!っていうかさ、メガネ屋からも来ないとかどういうことだよ。おい。メガネ屋。メガネ屋はあれでしょ、俺今年の年賀状メガネ屋からだけだったわー的な感じで面白く喋れる感じのさ、ね、ほら、あれじゃん。よくある感じのさ、あれじゃん。年賀状レベルで言うとゴミくずレベルに値するものでしょ?おれメガネ買ってるよ。なんでメガネ屋からも来ないの?ねえ。ほら、今僕の目やばいよ、大変だよ、めっちゃぼやけてるよ、かすんでるよ!!朧々としてるよ!ほら、メガネ掛けても度が合わないよ!ねぇねぇ!今、まさにメガネ屋の出番だよ。ほら、早く!早く!今からでも遅くない、遅くないから!!!!!メガネ屋さん!!!僕に、僕に!!!!












なんかものっそい疲れたからもういいっす。次回は全力で行った一人紅白歌合戦の内容を書くので、まぁ、あんまり見ないでね。


最後に、僕が携帯のタッチ機能で書き初めしたのでそれを載っけます。



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今年もよろしくお願いします。











おわり。
by hayashihiromu | 2012-01-02 01:08 | 普通

リラックマとメビウスの輪ならぬメビウスのおっさん。僕、困惑。

んちゃ!!この前ですね、僕らヘンリーヘンリーズはレコーディングを行ったわけなんですけれど、いやはやこれがまたものすごく大変でした!準備と片付け入れたら朝の10時から明け方の5時までのなんと19時間動きっぱなし!!すごいですよー。後半僕ほとんど白目向いてましたからね。ずっと奇声上げてましたからね。僕。下手したら夕方くらいから頭おかしくなり始めましたから。ピークはですね、この日僕の最後の録音のスライドギターを録ってた時(深夜4時頃かな?)なんですけどね、その曲自体がスローテンポでリバーブかかっててそれを大きな音でずっとヘッドフォンで聞いていたものですから、途中で宇宙が見えましてですね、というか頭蓋骨の中が宇宙に遷移されていきましてですね、なんか気持ちよくふわふわとどこかを浮いてたんですよ。そしたらなぜかいきなり大量のリラックマが僕に向かって走ってきたんですよ!!いくら僕でもびっくりしましたよー。でもやっぱりかわいいじゃないですか。リラックマ。さらに僕ってめちゃくちゃ心優しいので逃げず怒らずに出迎えてあげたんですよね。そしたらやっぱりもっふもふだったんですよ。気持ちよくてですねー。仲良くピクニックに出かけた訳なんですけれど、気付いたらなんと地球の真横にリラックマ星があったんですよ!もう僕含め人間はみんなリラックマの虜ですからね、どんどんリラックママークが日本を襲いましてですね。もう色々と凄まじかったんですよ。
気付いたらレコーディング終わってました。


さらに次の日学校だったので寝ずに登校ですよ。あ、ちなみに僕は高校2年生になってからまだ一回も遅刻、欠席をしていないんです。世に謂う無遅刻無欠席男なんですよ。僕は。ですのでもちろん今回も無遅刻で登校しましたね。たしかタムタムも無遅刻無欠席男なんですよ。皆さんも学生時代学年に一人は妙に朝早く学校に来る一年中半袖半ズボンの男いませんでしたか?所謂タムタムはそれなんですよ。奴ですよ、奴。だけどです!だけどですよ!同じ無遅刻無欠席でも彼と僕とでは全然意味合いが違うんです!これだけははっきりさせときたい!僕は学校まで片道1時間30分かかるんです!しかも満員電車なんで精神的にもかなり来るんですよ‥‥。毎日おっさんサンドイッチですからね。しかも車両の中はその連続ですよ。おっさんサンドイッチの連続ですよ。恐怖!おっさんサンドイッチの連続ですよ。その中に僕は毎日挟まっているわけです。あとは、あれです、ドア付近が一番やばいですよね。メビウスの輪状態になってますもんね。メビウスのおっさんですよ。もうドア付近はメビウスのおっさんだらけですよ。こんなおっさんまみれの僕とですね、学校から歩いて15分足らずの場所に住んでいる彼とですね、一緒にされたくないですよ!
いいですか!僕はおっさんにまみれながら頑張っているんです!日々常々「あ〜 僕は今メビウスのおっさんにまみれているんだなぁ〜」と思わないといけない悲劇!こんなにも頑張っているんです!もちろんおっさんも頑張っているんです!
僕の今日言いたかったことはですね、僕とおっさんはタムタムより頑張っているということです。

では!んちゃ!!


























おわり
by hayashihiromu | 2011-11-08 23:16 | 普通

ミルクせんべい祭り

僕の誕生日は平成6年6月6日でして、まぁヨハネの黙示録による悪魔の子なわけなんですけれども、僕の持ち前の明るさとガッツでなんとか悪魔にならずに、日々、頑張って生きている次第であります。


今年のそんな僕の誕生日にみなととタムタムからミルクせんべいをダンボール1箱貰いまして、いくらミルクせんべいが好きすぎて小さい頃顔面に貼付けて幸福に浸っていた僕でも、あまりの量の多さに少しイラッとしてしまい部屋の片隅に投げつけたまますっかり忘れておりまして、気が付けばそのまま2ヶ月余りが経過していました。
つい先日何とはなしにミルクせんべいの存在を思い出したので、とりあえず練乳を買いました。もちろんアマゾンで。
少しめんどくさかったのですが、とりあえず作ってみようと夢の6枚重ねで作って食べてみたんですが‥‥。これがもうめちゃくちゃ美味い。もう一人で奇声を上げるくらい、やっぱり美味しかったんです。


それからというもの、僕の部屋ではお祭りが毎日のように始まりました。一人の。
ミルクせんべいがあるということはお祭りが始まるのが必然的ですよね?もう毎日はしゃぎまくっていますよ。一人で。
昨日なんて射撃を部屋でやって、しかも生まれて初めて射撃で商品を当てたのでもう凄い盛り上がりました。一人三役で。
打ち上げ花火もとっても大きいのが何発も打ち上がってそれはそれはキレイでした。モニターの中で。
第1回どれだけ重ねてミルクせんべい食べれるか大会や、第7回ミルクせんべい早食い選手権などもやったんですけど、もう僕の独壇場。全ての賞レースで優勝しましたよ。
まだ大量にミルクせんべいが余っているので、これからはミルクせんべいアート大会というものを開催していこうと思っておりまして、多分この大会も僕の独壇場だろうな、と思い、今からもう顔が引きつっております。

最後に、皆さんに一つだけ覚えておいてほしいことがあります。
それは、みなさんがこれから、友達と楽しく遊んでいたり、部活で青春の汗を流していたり、異性同士キャッキャとはしゃいでいたり、将来のために勉強をしていたり、美味しいご飯を食べていたり、ケンカしたり、つらいことがあったり、泣いていたりしているちょうどその時、東京のどこかの町のどこかの部屋で一人顔面蒼白の中、ミルクせんべい祭りが開催されているという事実を決して忘れることなく、日々を謳歌して下さい。と、いうことです。
                      
  ミルクせんべい祭りの会会長兼太鼓兼踊り子兼射的屋兼花火師 林大夢





次回のミルクせんべい祭りのミルクせんべいアート大会に出展予定の僕の作品。
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おわり
by hayashihiromu | 2011-09-03 01:07 | 普通

いちばん

昨日のライブは今までで一番楽しかったのです。僕は。

どれだけ楽しかったのかというと、、、、、


まずは皆さんに一つの言葉を知ってもらいたいと思います。それは僕らヘンリーヘンリーズのベーシスト、波多野純さんがこの世に産み落とした言葉なのですが、リアルを充実している「リア充」ならぬ自分の部屋で充実している「部屋充」というものです。

その代表格となるのだと自負しているわけです。僕が。

基本自分の部屋に居ないと落ち着かないので、失礼ながらいつもライブ終わりは自分の出番が終わると帰ってしまうのです。僕は。

多分これから先ワンマンライブが出来るようになったとしてもお客さん達と一緒の時間(もしくはもっと早く)に帰ってしまうと思います。僕はね。

これはもう多分病気のようなものなので、すぐに帰らないと発作が起きてしまうのではないかと夜も眠れぬほどの不安が出てきたらどうしよう。

しかし!

今回のライブでは対バンさしていただいたokamoto'sさん、日本マドンナさんが素晴らしすぎて、この空間をもっと共有したい!と、勝手ながら思ってしまいまして、結局昨日は人生初終電に乗ったほど楽しかったのです!!!僕も。




okamoto's先輩は言わずもがなカッコ良すぎてました。コウキさんのようにギターでお客さんに鳥肌を立たせれるようになりたいです。僕がね。

日本マドンナさんは去年のDroogのレコ発の時に始めて対バンした時からの大ファンです。

ガールズバンドであれだけ凄いエネルギーのある詩や演奏は聞いたことが無かったのでかなりの衝撃を受けました。本当に凄いです。特に詩がものすごく好きです。

村上春樹は東野圭吾感覚で読むものだと思っているのでエンターテイメントとしては好きですけどね。僕の中では。

まぁとりあえずネットに書き込みしてるやつらはライブに来いと。「会いたい」とかしか歌わないペラッペラな人達より何億倍意味があって凄いか。そいつらは何のための日本人なんですかね?


今年は昨日みたいな素晴らしい夜が増えますようにー!












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おわり
by hayashihiromu | 2011-01-09 23:04 | ライブ

メモ帳

ダウンタウンさん、高須光聖さん、板尾創路さんを心から尊敬しております。

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